深夜2時に響く謎の足音…その正体に絶句した話#9

深夜2時に響く謎の足音…その正体に絶句した話#9
今回は『深夜2時に響く謎の足音…その正体に絶句した話』を紹介します。 夜、友人と通話をしながらゲームをしていた主人公。 ふとイヤホンを外すと、足音が聞こえ…。

逃げる音が聞こえ…

包丁が落ちていた

友人が幽霊だとからかってきたため、確認してみることにした主人公。 ドアのそばで声をひそめていると、ふざけた友人が「事件ですか?事故ですか?」と警察のマネをします。

その瞬間、何者かが逃げていく足音がして、主人公がドアを開けるとそこには包丁が落ちていたのでした。

イラストレーター名:siiti

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監修者

おやこのへや編集部

心も体も大きく成長する幼児期から小学生の子どもたち。一人ひとりの個性が出てきて、子育てに悩むことも多いこの時期を、おやこで楽しく過ごせるよう、ヒントになる情報を発信していきます。

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