俺が“オーナー”だと知らない新社長「老害はクビ!退職金は0円な(笑)」俺「はーい」⇒そのまま会社を辞めた結果

俺が“オーナー”だと知らない新社長「老害はクビ!退職金は0円な(笑)」俺「はーい」⇒そのまま会社を辞めた結果
今回は『二代目社長が私の”正体”を知らずに不当解雇した話』を紹介します。 社長が全く聞く耳を持とうとしなかったため、主人公は手元のスマートフォンを取り出すと、そこである画面を開くことにしました。そして主人公は社長に向かって、「ライセンス契約書第14条に基づき、サービスの提供を終了します」とはっきりと告げました。しかし社長は、「サービス終了とか強がるなよ(笑)」と言い放ち、主人公の言葉を全く聞き入れようとはしませんでした。そればかりか社長は、その場にいた警備員に対して「追い出せ!」という命令を下したのです。こうして主人公をその場から完全に追い出した社長は、「これで天下が取れる」と大変意気込んでいたのでした。

出典:今日のLINE

警備員から「退去をお願いします」と言われた主人公は、その場から立ち去りました。 すると社長は「へっ、やっと消えたか。これで俺の天下だぜ!」と喜んで…。

※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。 ※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。 ※この物語はフィクションです。 (おやこのへや編集部)

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心も体も大きく成長する幼児期から小学生の子どもたち。一人ひとりの個性が出てきて、子育てに悩むことも多いこの時期を、おやこで楽しく過ごせるよう、ヒントになる情報を発信していきます。

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