中卒の俺を見下す上司の末路#15

中卒の俺を見下す上司の末路#15
今回は『中卒の俺を見下す上司の末路』を紹介します。 主人公は上司に企画書を破り捨てられたことや、もっといい企画書を作ろうと思ったことを社長に話しました。 すると社長は主人公に「君はもう十分頑張ってるよ」「私に1つ考えがあるわ」と言ったのです。 それから数日後、主人公は再び上司のいる取引先へ行って…。

なぜここに?

出典:進撃のミカ

上司は主人公にお茶をかけて「企画書を通したいなら契約金半額にしなよ」と言ってきました。 そこで主人公は上司に「じゃ、50億円の商談はキャンセルで」と言い放ったのです。

上司が驚愕していると、そこに取引先社長がやってきて…。

イラスト:進撃のミカ

※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。 ※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。 ※この物語はフィクションです。

(おやこのへや編集部)

line
監修者

おやこのへや編集部

心も体も大きく成長する幼児期から小学生の子どもたち。一人ひとりの個性が出てきて、子育てに悩むことも多いこの時期を、おやこで楽しく過ごせるよう、ヒントになる情報を発信していきます。

おやこのへや編集部さんの記事一覧をみる
執筆者

おやこのへや編集部

心も体も大きく成長する幼児期から小学生の子どもたち。一人ひとりの個性が出てきて、子育てに悩むことも多いこの時期を、おやこで楽しく過ごせるよう、ヒントになる情報を発信していきます。

おやこのへや編集部さんの記事一覧をみる

おすすめ記事

「漫画」人気ランキング

うちの子の年齢別情報

おやこの毎日に
役立つ情報をお届けします

facebook instagram