家族水入らずのはずが⇒義母と義兄の金銭感覚に唖然#3

家族水入らずのはずが⇒義母と義兄の金銭感覚に唖然#3
今回は『家族水入らずのはずが⇒義母と義兄の金銭感覚に唖然』を紹介します。 前回、小春は旅館でコース料理を幸子と豪太の子供たちに食べられてしまい、納得できない思いを抱えていました。 夜になり、今度はお年玉をめぐる話に発展していきます。

不公平すぎます!

俺の貯金から出すからと…

幸子は豪太の子供たちには1万円ずつ、小春の子には100円で十分だと言い出しました。 小春は不公平だと訴えますが、幸子は聞き入れません。 悠馬は自分の貯金から出すからとなだめますが、小春の中では悠馬まで巻き込まれていくことへの戸惑いが膨らんでいきます。

作画:園児 おやこ編集部

※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。 ※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。 ※この物語はフィクションです。 (おやこのへや編集部)

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