保育園に預けるなんて可哀想!?母の言葉に追い詰められて…#2

保育園に預けるなんて可哀想!?母の言葉に追い詰められて…#2
今回は『保育園に預けるなんて可哀想!?母の言葉に追い詰められて…』を紹介します。 生後半年の息子を育てていた主人公。 しかし実の母が頻繁に訪ねてくるようになり、育児のやり方に口を出されてしまいます。 ベビーカーの使用まで責められ…。

母親の自覚を問われ…

胸に残ったひと言

離乳食が始まった主人公の家に、また母がやってきます。 ベビーフードを口にした母は、保存料だらけだと顔をしかめて…。 栄養面や衛生面を説明しても、返ってきたのは母親の自覚が足りないという言葉でした。 ひとり残された主人公の胸には、重い問いだけが残るのでした。

作画:にしやまポケット おやこ編集部

※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。 ※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。 ※この物語はフィクションです。 (おやこのへや編集部)

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