感謝もされず家政婦扱いされた専業主婦…離婚を決意した妻が夫に突きつけた“証拠”とは#9

感謝もされず家政婦扱いされた専業主婦…離婚を決意した妻が夫に突きつけた“証拠”とは#9
今回は『感謝もされず家政婦扱いされた専業主婦…離婚を決意した妻が夫に突きつけた“証拠”とは』を紹介します。 在宅ワークで18万円を稼ぎ、家事は子どもと自分の分しかしないと宣言したA子。 「俺が稼いでいるから」と繰り返してきたB男に、対等だと言い返したのでした。 それから数週間後、部屋が片付いていないと文句を言うB男のもとに…。

責められてももう動じない

着々と進めていた準備を告げ…

義母からの電話で顔色を変えたB男に、A子はこれまでの仕打ちをすべて話したと明かします。 翌日には訪ねてきたB男の友人にも、家政婦としか思われていないと真実を打ち明けました。 評判が悪くなったと責めるB男に、A子は離婚の準備を始めていること、弁護士にも相談していることを告げます。 もう頼る必要はないと言い切るA子に、B男は待ってくれと慌てるばかりで…。

作画:やすおかゆな おやこ編集部

※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。 ※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。 ※この物語はフィクションです。 (おやこのへや編集部)

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