優先席で怒号、ドアで通せんぼ…つわり中の電車移動が地獄すぎた話#3

優先席で怒号、ドアで通せんぼ…つわり中の電車移動が地獄すぎた話#3
今回は『優先席で怒号、ドアで通せんぼ…つわり中の電車移動が地獄すぎた話』を紹介します。 ぶつかられたショックで、体調がさらに悪化してしまったミズキ。 見かねたケントが優先席の男性に席を譲ってほしいと頼みますが、返ってきたのは怒号でした。 男性は妊娠は病気じゃないと言い放ったのでした。

それは弱い者いじめだと一喝

次の駅で降りろと連れ出され…

優先席の男性の心ない言葉に、ますます具合が悪くなっていくミズキ。 そこへ別の女性が声をかけ、自分の席を譲ってくれたのでした。 すると今度は、ずっと黙って聞いていたサングラスの女性が男性の前に立ちはだかります。 弱い者いじめだと一喝し、次の駅で降りろと男性を連れ出して…。

作画:アゲちゃん おやこ編集部

※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。 ※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。 ※この物語はフィクションです。 (おやこのへや編集部)

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