優先席で怒号、ドアで通せんぼ…つわり中の電車移動が地獄すぎた話#7

優先席で怒号、ドアで通せんぼ…つわり中の電車移動が地獄すぎた話#7
今回は『優先席で怒号、ドアで通せんぼ…つわり中の電車移動が地獄すぎた話』を紹介します。 ようやく目的地の駅に到着したミズキとケント。 しかしドアの前には、腕を組んで動こうとしない女性が立ちはだかっていました。 ケントがどいてほしいと伝えると、女性は妊娠中だと聞いても激怒したのでした。

証拠がないと居直る女性

被害者を盾に駅員を呼ばれ…

女性がミズキに向かってきた瞬間、ケントは両手を広げて身を挺してかばいます。 すると女性は突然悲鳴を上げ、ケントに触られたと騒ぎ始めたのでした。 ミズキは嘘だと訴えますが、女性は証拠がないでしょと居直るばかり。 さらに駅員を呼べと周囲に叫び、ケントは…。

作画:アゲちゃん おやこ編集部

※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。 ※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。 ※この物語はフィクションです。 (おやこのへや編集部)

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