突然警察を名乗る私服男に車をとめられ「降りろ」と言われた話#6

突然警察を名乗る私服男に車をとめられ「降りろ」と言われた話#6
今回は『突然警察を名乗る私服男に車をとめられ「降りろ」と言われた話』を紹介します。 主人公が警察手帳の提示を求めると、警察官は「今日はちょっと署のほうに忘れてきています」と答えました。 そして警察官は戸惑う主人公に構わず、ドアを開けるよう急かしてきて…。

確認できず…

無事でなにより

ドアを開けていたら…

想像したら恐怖

出典:エトラちゃんは見た!

主人公が「警察呼びますよ!?」と叫ぶと、警察官は舌打ちをして去っていきました。 そして翌日、主人公が恐怖体験を友人に報告すると、友人はドアを開けていた場合の怖い想像をし「きみが無事でなによりだ」と言ってくれたのです。

イラスト:エトラちゃんは見た!

※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。 ※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。 ※こちらのお話は体験談をもとに作成しています。 (おやこのへや編集部)

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監修者

おやこのへや編集部

心も体も大きく成長する幼児期から小学生の子どもたち。一人ひとりの個性が出てきて、子育てに悩むことも多いこの時期を、おやこで楽しく過ごせるよう、ヒントになる情報を発信していきます。

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