深夜2時に響く謎の足音…その正体に絶句した話#6

深夜2時に響く謎の足音…その正体に絶句した話#6
今回は『深夜2時に響く謎の足音…その正体に絶句した話』を紹介します。 翌朝、居間へ向かうと、主人公の朝食は皿だけが用意されていました。 主人公は不思議に思いながらも「まだ用意できてねぇのか?」と考え…。

パトカーを見かけ…

大声で叫ぶ母

主人公が「俺のパンはー?」と声をかけると、母は「そこに置いてあるでしょ」と言いながら、なにもない皿を見て困惑します。 結局主人公は朝食を食べることができず、コンビニで朝食を買って通学しました。

後日、母の「ない!!」という大声で主人公は目を覚まし…。

イラストレーター名:siiti

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監修者

おやこのへや編集部

心も体も大きく成長する幼児期から小学生の子どもたち。一人ひとりの個性が出てきて、子育てに悩むことも多いこの時期を、おやこで楽しく過ごせるよう、ヒントになる情報を発信していきます。

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