17年乗った車…取っ手破損も「まあいいか」と後回しにした私。翌日⇒車に起きた【目を疑う悲劇】に絶句…

17年乗った車…取っ手破損も「まあいいか」と後回しにした私。翌日⇒車に起きた【目を疑う悲劇】に絶句…
みなさんは普段どのくらい公共交通機関を利用しますか。 今回は『公共交通機関で起きた衝撃的なエピソード』を紹介します。
目次

長年乗り続けた愛車…

初めて購入した車には、17年間と長く乗り続けていました。 長距離を走ることはあまりなく、ほとんどが毎日の通勤での使用でした。

ある日のことです。 助手席のドアを開けようと手を伸ばして引っ張った瞬間、「バキッ!」と鈍い音がして、なんとドアの取っ手が根元から壊れて取れてしまったのです。

まさかの破損…

「うわあ、嘘でしょ…」と頭を抱えましたが、普段はあまり使わないから「まあいいか、残ったパーツをうまく引っ張れば一応は開くし」と思い、その日はそのまま乗り続けることにしました。

ところが、その帰り道のことです。 後部座席の取っ手を引っ張ったら、またしても「バキッ!」と音がして取れてしまいました。

買い替えを決意…

さらにその翌日には、もう片方の後部座席の取っ手まで同じようにポロリ…。 気がつけば、運転席以外のすべての取っ手が取れてしまうという、前代未聞の事態になっていたのです。

車自体はどこも壊れておらず元気に走ってくれましたが、さすがに取っ手が3つも外れた状態の車は恥ずかしく、買い替えを決心しました。

車は中身がどれだけ丈夫でも、外側から順番にガタが来ることもあるんだなと身に染みて分かりました。

(女性/38歳/会社員)

大切なものだからこそ…

通勤や買い物に欠かせない身近な乗り物。 しかし、予期せぬトラブルに巻き込まれてしまうことも。

自分の安全を第一に、これからも守っていきたいですね。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています

※この記事はAI生成された画像を一部で使用しています

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監修者

おやこのへや編集部

心も体も大きく成長する幼児期から小学生の子どもたち。一人ひとりの個性が出てきて、子育てに悩むことも多いこの時期を、おやこで楽しく過ごせるよう、ヒントになる情報を発信していきます。

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