保育園に預けるなんて可哀想!?母の言葉に追い詰められて…#1

保育園に預けるなんて可哀想!?母の言葉に追い詰められて…#1
今回は『保育園に預けるなんて可哀想!?母の言葉に追い詰められて…』を紹介します。 生後半年の息子を育てながら、毎日を必死に過ごしていた主人公。 腰を痛めつつも、なんとか育児をこなす日々。 そんなある日、実の母が頻繁に家を訪ねてくるようになって…。

腰の痛みを打ち明けると…

母親としての覚悟を問われ

散歩に出かけようとした主人公を、母が突然訪ねてきます。 ベビーカーに息子を乗せる姿を見た母は、可哀想だと声を荒らげて…。 腰の痛みを打ち明けても、母は聞く耳を持ちません。 母親なら自分の痛みより子どもを優先しろと迫られ、主人公は言葉を失うのでした。

作画:にしやまポケット おやこ編集部

※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。 ※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。 ※この物語はフィクションです。 (おやこのへや編集部)

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