保育園に預けるなんて可哀想!?母の言葉に追い詰められて…#7

保育園に預けるなんて可哀想!?母の言葉に追い詰められて…#7
今回は『保育園に預けるなんて可哀想!?母の言葉に追い詰められて…』を紹介します。 母からの言葉に追い詰められていた主人公。 見かねた夫は、自分が話をつけると言い、ある人物へ電話をかけました。 そして迎えた週末、二人は実家へ向かって…。

夫が放った父親としての言葉

父の言葉が胸に響いて…

夫の希望で実家を訪れた主人公に、母はまた可哀想だと繰り返します。 そこへ現れた父が、真紀には真紀のやり方があるときっぱり言い放ちました。 納得できない母に、夫も父親として引きません。 自分の物差しで人を測るなという父の言葉に、主人公は胸を打たれるのでした。

作画:にしやまポケット おやこ編集部

※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。 ※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。 ※この物語はフィクションです。 (おやこのへや編集部)

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