冷蔵庫の『特注ケーキ』を勝手に食べた義母「おいしかったわ~(笑)」しかし直後⇒嫁「そのケーキ…」続けた言葉に顔面蒼白…

冷蔵庫の『特注ケーキ』を勝手に食べた義母「おいしかったわ~(笑)」しかし直後⇒嫁「そのケーキ…」続けた言葉に顔面蒼白…
今回は『娘の命を危険にさらした“義母の愛情”の末路』を紹介します。 娘の誕生日ケーキを勝手に食べたにもかかわらず、謝罪をしないで開き直る義母。 そんな義母に、主人公は我慢の限界で…。

勝手にケーキを食べる義母

義母は「冷蔵庫のケーキいただいたわ♡めずらしく気がきくじゃない」と笑顔で報告してきたのです。そこにあったのはアレルギー対応の文字が書かれた箱。私は血の気が引きました。誤食を防ぐために冷蔵庫の奥深くに隠しておいた大切なものを勝手に引っ張り出して食べつくしていたのです。

娘の誕生日ケーキだった

娘の誕生日ケーキだと告げるも、義母はキョトンとしていました。それは娘が安心して食べられるよう、半年も前から予約してようやく届いたアレルギー対応の特注品。我が家のアレルギーの苦労を知っているはずなのに、何の悪びれもなく食べ尽くした義母の無神経さに、私の体は怒りで激しく震えました。

アレルギー対応の特注品なのに…

「この子が食べられるケーキは、そこらへんですぐ買えるものじゃないんです!」と箱の注意書きを見せて抗議しました。ケーキがなくなったと知った娘は「やだぁ!食べたかったのに…!」と泣き叫んでしまったのです。楽しみにしていた特別な日の思い出を踏みにじられ、大泣きする娘の姿に私の胸は締め付けられました。

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