感謝もされず家政婦扱いされた専業主婦…離婚を決意した妻が夫に突きつけた“証拠”とは#1

感謝もされず家政婦扱いされた専業主婦…離婚を決意した妻が夫に突きつけた“証拠”とは#1
今回は『感謝もされず家政婦扱いされた専業主婦…離婚を決意した妻が夫に突きつけた“証拠”とは』を紹介します。 38歳の専業主婦・A子は、毎日家事と育児に追われています。 B男は家のことを何もせず、A子の頑張りを気にも留めません。 そんな中、A子の手料理に思いもよらない言葉が返ってきて…。

聞く気なんてないのだと悟る

家族のためだからと耐える日々

手料理に味が薄いとダメ出しされ、謝るしかなかったA子。 子どもの話を聞いてほしくても、B男は疲れたの一言で取り合ってくれません。 それでもA子は、家族のためだからと自分に言い聞かせて耐えるのでした。 しかし、翌朝もB男の態度は変わらず…。

作画:やすおかゆな おやこ編集部

※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。 ※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。 ※この物語はフィクションです。 (おやこのへや編集部)

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