感謝もされず家政婦扱いされた専業主婦…離婚を決意した妻が夫に突きつけた“証拠”とは#6

感謝もされず家政婦扱いされた専業主婦…離婚を決意した妻が夫に突きつけた“証拠”とは#6
今回は『感謝もされず家政婦扱いされた専業主婦…離婚を決意した妻が夫に突きつけた“証拠”とは』を紹介します。 腕によりをかけた料理も「普通」と流され、授業参観の相談も即答で断られたA子。 感謝されることも認められることもない毎日に、自分の人生はこれだけなのかと問いかけていました。 そんなある日、A子は頭痛と熱で体調を崩してしまい…。

大げさだと切り捨てられ…

積もった我慢がついに限界へ

頭痛と熱で朝食を簡単なものにしたいと頼んだA子に、B男は「体調悪いとか知らねえよ」と言い放ちます。 つらい体で家事をこなすA子に届いたのは、心配の言葉ではなく夕飯の催促でした。 帰宅したB男は「大げさなんだよ」「使えねえな」と吐き捨てて、外へ食べに出て行ってしまいます。 こんなに頑張っているのにと、A子の中でこらえてきた何かが音を立てて崩れ始めて…。

作画:やすおかゆな おやこ編集部

※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。 ※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。 ※この物語はフィクションです。 (おやこのへや編集部)

line

おすすめ記事

「漫画」人気ランキング

うちの子の年齢別情報

おやこの毎日に
役立つ情報をお届けします

facebook instagram