家族水入らずのはずが⇒義母と義兄の金銭感覚に唖然#5

家族水入らずのはずが⇒義母と義兄の金銭感覚に唖然#5
今回は『家族水入らずのはずが⇒義母と義兄の金銭感覚に唖然』を紹介します。 前回、豪太は土産を優先し、悠馬と小春が子供たちの世話を任される羽目になりました。 部屋に戻った小春は、姪っ子に用意していたお年玉の袋が見当たらないことに気づきます。

人聞きの悪いと言い返す幸子

2人の態度に我慢の限度が…

姪っ子のために用意していたお年玉の袋が、豪太の子供の手を経て幸子の元にあったことが発覚します。 小春は返してほしいと訴えますが、幸子は家族の共有財産だと言い返してきます。 悠馬も豪太も、この一件には黙っていられない様子です。

作画:園児 おやこ編集部

※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。 ※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。 ※この物語はフィクションです。 (おやこのへや編集部)

line

おすすめ記事

「漫画」人気ランキング

うちの子の年齢別情報

おやこの毎日に
役立つ情報をお届けします

facebook instagram