夫の死後…「香典は"家族"のもの!」無理やり奪う義母。だが数ヶ月後⇒顔面蒼白で【香典を返却】したワケ…

夫の死後…「香典は"家族"のもの!」無理やり奪う義母。だが数ヶ月後⇒顔面蒼白で【香典を返却】したワケ…
結婚後、必ずと言っていいほど関わる義家族。 皆さんはどんな関係を築いていますか? 今回は、そんな義家族にまつわる『衝撃エピソード』を紹介します。
目次

香典の受け取り先について義母たちが…

夫が亡くなったときのことです。 私たち夫婦には子どもがおらず、夫を見送ったあとは一人で実家へ引っ越すことにしていました。

深い悲しみと喪失感の中でなんとか葬儀を執り行い、無事に終えることができたときのことです。 一般的に香典は喪主が大体を受け取り、高額な葬儀費用の支払いや今後の法要・供養に充てるのが当然だと思っていました。

しかし、義母や義姉たちは香典の扱いに対して納得がいかない様子で「香典は家族のもの!嫁はもう他人だろう!」不満を露わにしてきたのです。

夫を亡くしたばかりで争いたくなかった私は、穏便に済ませようと歩み寄る決断をしました。

「私が4、義実家側が6」という割合で分け合うことを提案し、義母たちもこれに納得したのです。

そして、ほぼ無理やり一旦すべての香典を義母に預けることになりました。 香典は法律上の遺産ではないため、わざわざ正式な契約書類などは作成しませんでした。

「身内なのだから、約束通り振り込んでくれるだろう」とすっかり信用していたのです。

ところが、本来私の取り分であるはずの100万円ほどのお金が、いつまで経っても振り込まれません。 不審に思って何度も確認の連絡を入れたものの「今手続き中だから」と曖昧にごまかされ、うやむやに引き延ばされるばかり。

大切な夫を失い、心身ともに限界だった私は「このままお金を持ち逃げされて踏み倒されるのでは…」と強い危機感を覚えました。 そして、義母たちの裏切りに、私は静かに反撃の準備を始めることにしたのです。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています

※この記事はAI生成された画像を一部で使用しています

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監修者

おやこのへや編集部

心も体も大きく成長する幼児期から小学生の子どもたち。一人ひとりの個性が出てきて、子育てに悩むことも多いこの時期を、おやこで楽しく過ごせるよう、ヒントになる情報を発信していきます。

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