孫差別する義母「女の子って可愛くないのよね~」「じゃあ二度と会いません」⇒家族全員で【絶縁】した結果(笑)

孫差別する義母「女の子って可愛くないのよね~」「じゃあ二度と会いません」⇒家族全員で【絶縁】した結果(笑)
今回は『「女の子なんて可愛がっても無駄」孫差別を繰り返した義母の末路』を紹介します。
目次

孫を差別する義母

私は孫差別する義母に悩んでいました。 いつも娘よりも息子をひいきするのです。

とある休日の朝、我が家に義母が突然やってきました。 義母はいつもこうやってアポなしで訪問してくるのです。

朝食を食べ終えようとしていた時、インターホンが鳴り「来たわよ〜!」と義母が上がり込んできました。

義母はまだパジャマ姿だった娘を見るなり「男の子はかわいいけど女の子が朝からのんびりしてるのはよくないわよ?」と口出ししてきました。

「女の子はもっとしっかりしないとダメ」と決めつける義母に、娘は「ご、ごめんなさい…」と縮こまってしまいます。 私はたまらず「そんな言い方はやめてください!そういう時代じゃないんですから!」と言い返しました。

しかし義母は「いつだってだらしない女の子はダメに決まってるでしょ!」と引こうとしません。 さらには「しっかりした女の子の方が好きよねえ?」と息子に同意を求め始めました。

夫は「母さんが来てくれて嬉しいよ」とご機嫌取りばかりで、私は呆れるしかありませんでした。

その後、娘が人形で遊んでいるのを見た義母は「まだそんなので遊んでるの?」と馬鹿にしたように笑いました。 「そういうのは赤ちゃんの遊びじゃないかしらぁ?」と言われ、私は怒りで震えそうになりました。

義母は「育て方があんまりよくないんじゃない?」と、私のしつけまで否定してきます。

「いまだに赤ちゃんみたいな遊びさせておかしいでしょ?ブスな娘なんだから、愛嬌ぐらいは覚えさせなさいよ」

娘をあからさまに差別する義母の言葉に、私は限界を感じました。 しかし、その直後、思いもしなかった人物が口を開いたのです。

(おやこのへや編集部)

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監修者

おやこのへや編集部

心も体も大きく成長する幼児期から小学生の子どもたち。一人ひとりの個性が出てきて、子育てに悩むことも多いこの時期を、おやこで楽しく過ごせるよう、ヒントになる情報を発信していきます。

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