義母が合鍵で侵入し勝手に模様替え!さらに『卵アレルギー』の孫に…⇒注意した際の“最低な一言”に絶句…

義母が合鍵で侵入し勝手に模様替え!さらに『卵アレルギー』の孫に…⇒注意した際の“最低な一言”に絶句…
結婚後、必ずと言っていいほど関わるお義母さん、お義父さん。 皆さんはどんな関係を築いていますか? 今回は、そんな義両親にまつわる『衝撃エピソード』をご紹介します。
目次

義母の「アレルギー教育」

結婚後、義母に強く言われて渋々合鍵を渡してしまったのがすべての間違いでした。

ある日、外出先から帰宅してゾッとしました。 リビングの家具の配置が勝手に変えられていたのです。 よく見ると、あろうことか「私の私物だけ」が一部なくなっています。

義母に連絡すると、悪びれる様子もなくこう言われました。

「あなたの部屋、暗いから良かれと思って整理してあげたのよ」

感謝されるとでも思っているのでしょうか。 この時点で既に恐怖でしたが、本当の地獄はその後でした。

うちの子どもには卵アレルギーがあると、何度も何度も伝えていたはずです。 それなのに義母は「少しくらい慣れさせないと可哀想でしょ?」と言い放ち、なんと卵入りのクッキーをこっそり食べさせようとしていたのです。

現場を押さえ、必死で注意しました。 しかし義母は反省するどころか「神経質すぎる嫁ね」と鼻で笑ったのです。

この瞬間、私の中で何かが切れました。こいつは信用できない、と。 すぐに合鍵を返してもらい、夫にもすべてぶちまけて距離を置くことにしましたが…。 もしあのまま子どもを預けていたらと思うと、今でも背筋が凍る思いです。

(女性/専業主婦)

大きなトラブルにならないよう

子どもの命に関わることこそ、丁寧な共有と理解が欠かせません。 しかし、一番近い家族ほど分かり合うことが難しいと感じる瞬間もあります。

家族みんなが安心して過ごせる環境を少しずつ一緒に築いていきたいですね。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

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監修者

おやこのへや編集部

心も体も大きく成長する幼児期から小学生の子どもたち。一人ひとりの個性が出てきて、子育てに悩むことも多いこの時期を、おやこで楽しく過ごせるよう、ヒントになる情報を発信していきます。

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