義両親「仕送り15万円じゃ足りない!」私「わかりました」⇒速攻で【絶縁】した結果

義両親「仕送り15万円じゃ足りない!」私「わかりました」⇒速攻で【絶縁】した結果
結婚後、必ずと言っていいほど関わるお義母さん、お義父さん。 皆さんはどんな関係を築いていますか? 今回は、そんな義両親にまつわる『衝撃エピソード』を紹介します。
目次

義実家に毎月15万を送っていたが…

結婚生活を送っていたころ、義実家から頼まれて毎月の給料から仕送りとして10万円、さらに生活補助として5万円を渡していました。

毎月合計15万円の負担は私は嫁にとって決して小さくありません。 自分たちの生活費や、将来のための貯蓄にも大きな影響が出るようになっていました。

最初は「家族を支えるためだから」と自分に言い聞かせて納得しようとしていたのです。 ですが、毎月の支援があたかも当然のように扱われることに、次第に強い違和感を覚えるようになりました。

そこで、援助の金額や今後の負担について義両親と話し合うことにしたのです。 ところが、話し合いの最中に義両親から信じられない言葉が飛んできました。

義両親の発言に限界

「仕送り15万じゃ足りない!男なんだから黙って金だけ出していればいい!」 「こんな生意気な婿をもらうんじゃなかったわ」

家族を助けたい一心で無理をしてきたのに、まさかそんな嫌味を言われるとは思ってもいませんでした。 その一言とニヤニヤした表情に私も妻も我慢の限界を超え、これ以上関わる意味はないと確信したのです。

私はその場で「わかりました。そこまでご不満なのであればすべて取りやめにしましょう」とすぐに金銭的な援助をやめ、義実家とは完全に縁を切る決断をしました。

家族間のお金の問題は曖昧なまま続けず、早い段階で負担できる限界や期限を明確にしておくべきだったと痛感した出来事です。

(男性/34歳/会社員)

小さな違和感、大きなわだかまりにしないために…

結婚後、夫や義実家との関係に戸惑うことは決して珍しくありません。 小さなすれ違いが大きなわだかまりにならないよう、日々のやりとりを丁寧に重ねていきたいですね。

みなさんも自分の気持ちを大切にしながら、ストレスのない関係を築いていけますように。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています

※この記事はAI生成された画像を一部で使用しています

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監修者

おやこのへや編集部

心も体も大きく成長する幼児期から小学生の子どもたち。一人ひとりの個性が出てきて、子育てに悩むことも多いこの時期を、おやこで楽しく過ごせるよう、ヒントになる情報を発信していきます。

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