義母「アレルギーなんて大げさ!」嫁「はぁ?」⇒無神経義母が【スカッと制裁】された話

義母「アレルギーなんて大げさ!」嫁「はぁ?」⇒無神経義母が【スカッと制裁】された話
この夏、実家や義実家に帰省した方も多いのではないでしょうか。 久しぶりの家族との再会は楽しみな反面、ちょっとしたトラブルもついてまわるものですよね。 今回は、そんな帰省中に起きた 『思わぬトラブルエピソード』 をご紹介します。
目次

帰省の困りごと…

毎年お盆の時期になると、家族で義実家へ帰省するのが恒例になっていました。 しかし、そこで毎回頭を悩ませていたのが、義母が出してくれるお菓子の量です。

朝ご飯が終わった直後から、テーブルの上に絶え間なくスナック菓子や甘い洋菓子が並べられます。 「ご飯を食べられなくなってしまうので、少し控えめにしてもらえますか?」とやんわり伝えてみました。

ですが義母は「子どもたちが可哀想でしょ」「ママは厳しいねー、ばあばがうんと食べさせてあげるからね」と笑って聞き流すばかり。

あまりに聞き入れてくれないため、今度は少し強めのトーンで注意してみることにしたのです。 すると義母は「今時の若いママは神経質ね」「孫にお菓子をあげて何が悪いのよ」と開き直る始末でした。

さらに恐ろしいことに、うちの子どもにはナッツ類に対するアレルギーがあります。 義母は原材料もろくに確認せずにお菓子を与えようとするため、私と夫でアレルギーの危険性を必死に訴えました。

それでも義母は「アレルギーなんて大げさ。昔はそんな心配しなかったわよ」「今の子どもはすぐアレルギーって騒いで軟弱なんだから」と呆れた顔で言い放ちます。

もし万が一のことがあったらどうするのか「はぁ?この人本気で言ってるの?」と、私の全身の血の気が引いていくのが分かりました。 命に関わる大切な話すら全く通じず、悔しさとモヤモヤを言葉でぶつけようとしたそのときです。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています

※この記事はAI生成された画像を一部で使用しています

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監修者

おやこのへや編集部

心も体も大きく成長する幼児期から小学生の子どもたち。一人ひとりの個性が出てきて、子育てに悩むことも多いこの時期を、おやこで楽しく過ごせるよう、ヒントになる情報を発信していきます。

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