嫁にだけ”腐った料理”を出す義母「メシマズ嫁は作るな(笑)」嫁「はーい」⇒【まったく同じ料理】をだした結果

嫁にだけ”腐った料理”を出す義母「メシマズ嫁は作るな(笑)」嫁「はーい」⇒【まったく同じ料理】をだした結果
今回は『二世帯住宅で受けた義両親からの嫌がらせ』を紹介します。
目次

義実家との同居で起きた事件

数年前、家が建つまで義両親と同居していたときのことでした。 料理が好きな私は、夕食の支度を基本的にひとりで担当していたのです。

「美味しい!ありがとう!」

そう喜んでくれる夫の笑顔が嬉しく、共働きで忙しい義両親のためにも張り切っていました。

そんなある日の食卓でのことでした。 私の料理を食べた義父が、笑顔で絶賛してくれたのです。

「お嫁さんの料理、本当に美味しいな!」

すると夫も、何気なく言葉を重ねました。

「母さんのご飯より美味しいよ」

悪気のない一言でしたが、それを聞いた義母は明らかに不機嫌そうな顔になり、そのまま黙り込んでしまったのです。 それ以来、義母は私の料理が気に入らない様子で、急に台所へ立つようになりました。

「味付けが濃い!野菜の切り方も雑だし、こんなの料理じゃないわ!」

私の料理に対して、突然激怒し始めた義母。 あまりの豹変ぶりに、私は何が起きたのかわからず、ただ戸惑うしかありませんでした。

そんなある日のことでした。

「今日は仕事が休みだから、夕飯の支度をするわ!」

今まで私が作っていたのに不思議だなと思いつつも、私は義母に任せることにしたのです。

そして、義母の手料理が食卓に並びました。 夫や義父は美味しそうに食べていましたが、私のお皿に乗せられた肉料理を見て驚いたのです。

なんと、私にだけ明らかに火が通っていない、しかも賞味期限を明らかに過ぎている生焼けの肉が出されていました。

夫や義父にはわからないよう、私にだけ嫌がらせをしていたのは明らかでした。 結局、私はびくびくしながら食事をすることに…。

そんなギスギスした食卓が続く中、ついにある事件が起きてしまったのです。

(おやこのへや編集部)

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監修者

おやこのへや編集部

心も体も大きく成長する幼児期から小学生の子どもたち。一人ひとりの個性が出てきて、子育てに悩むことも多いこの時期を、おやこで楽しく過ごせるよう、ヒントになる情報を発信していきます。

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