「1万円です」お好み焼き3品で高額請求された私。直後⇒ミスを指摘された店長が放った【最低すぎる暴言】に絶句…

「1万円です」お好み焼き3品で高額請求された私。直後⇒ミスを指摘された店長が放った【最低すぎる暴言】に絶句…
日常生活を送る中で飲食店を利用する方も多いのではないでしょうか。 今回はそんな『飲食店で起きたトラブルエピソード』を紹介します。
目次

耳を疑う会計ミスと店長の暴言

母と2人でお好み焼き屋へ行ったときの話です。 お好み焼き、もんじゃ、とんぺい焼きをそれぞれ1枚ずつ注文し、食事を楽しみました。

ところが、お会計で「10,000円です」といわれ驚きました。 メニュー通りの金額であれば3品で3,000円程度のはずです。

どう考えてもおかしいため、おそらく「前の客の会計が含まれているのではないか」と思い、店員さんに確認をお願いしました。 対応したアルバイト店員は修正の仕方がわからなかったようで、店長らしき男性を呼びました。

しかし、ようやく出てきたその店長はなぜか最初からかなり不機嫌そうな様子でした。 店長が金額を修正したものの、今度は「とんぺい焼き」が2枚分になっていることに気づき、再度指摘しました。

すると店長はさらに顔をしかめ、あろうことか私に向かってこう言い放ったのです。

「本当は2枚食べてるんじゃないですか?」

こちらを疑うような失礼な発言に、怒りを通り越して呆れてしまいました。

結局、正しい金額に直してもらいましたが、最後までまともな謝罪はありませんでした。 せっかくの母との楽しい時間が最後で台無しになり、二度とこの店には来ないと心に決めて店を出ました。

(女性/20代/パート)

楽しく過ごすための、もうひと工夫

飲食店での時間は店員さんの対応ひとつで雰囲気がガラッと変わることもあります。 みんなが気持ちよく過ごせるように、思いやりや配慮があると嬉しいですね。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

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監修者

おやこのへや編集部

心も体も大きく成長する幼児期から小学生の子どもたち。一人ひとりの個性が出てきて、子育てに悩むことも多いこの時期を、おやこで楽しく過ごせるよう、ヒントになる情報を発信していきます。

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