自宅で…「靴下がない…?」ママ友の子と遊んだ数日後⇒わが子が明かした【衝撃の事実】にゾッ…

自宅で…「靴下がない…?」ママ友の子と遊んだ数日後⇒わが子が明かした【衝撃の事実】にゾッ…
子育ての悩みを共有し、励まし合えるママ友の存在。 ですが、育ってきた環境や価値観が違う他人同士だからこそ、予期せぬトラブルが潜んでいることも…。 今回は、そんなママ友関係にまつわる『衝撃のエピソード』をお届けします。
目次

同じマンションにいるママ友

同じマンションに住むママ友とは、子ども同士が仲良くしているものの、大人同士は挨拶やちょっとした会話を交わす程度の距離感でした。

ある日のこと、そのママ友の子が我が家に遊びに来てくれました。 もちろん「いらっしゃい!」と快く迎え、子ども同士仲良く遊ぶ姿にほっこりしていました。

しかし、その子が帰ったあと、息子のいちばんお気に入りだった靴下が見当たらなくなってしまったのです。

「靴下がない…?」と家中をいくら探しても見つからず、お気に入りを失った息子はすっかり落ち込んでしまいました。

お気に入りの靴下が見つからず…

そんな数日後のことです。

保育園から帰ってきた息子が、無邪気に「今日ね、あの子がぼくの靴下を履いていたよ」と教えてくれたのです。 息子の予想外の一言に、私は思わず絶句してしまいました。

名前シールも貼ってあるのに…

その靴下には、分かりやすいように名前シールをしっかり貼っていたんです。 それなのに、相手のママ友は洗濯をするときや履かせるときに気づかなかったのでしょうか。

それとも、わかっていてそのまま履かせているのでしょうか。 結局、その日以来、その靴下は一度も我が家に戻ってきていません。

今思い出しても、なんだかモヤモヤとした気持ちが残ってしまう出来事です。

(女性/45歳/パート)

トラブル時の向き合い方

子ども同士のトラブルは、感情が入るとこじれやすいもの。 当事者だけで解決しようとせず、時には第三者を頼るなど、冷静な判断が身を守ることにつながります。

「何かおかしい」と感じたら、無理に向き合わず、自分と家族の生活を守る選択を大切にしたいですね。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

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監修者

おやこのへや編集部

心も体も大きく成長する幼児期から小学生の子どもたち。一人ひとりの個性が出てきて、子育てに悩むことも多いこの時期を、おやこで楽しく過ごせるよう、ヒントになる情報を発信していきます。

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